この記事では、RouteNoteにログインしたら、日本語翻訳が出来なくて困っている人向けになります。
音楽配信サイトは色々ありますが、AIで精製した曲なら「RouteNote」がおすすめです。
この記事では詳しい説明はしませんが、narasuをはじめ、現段階では多くの配信サービスがAiに対して厳しい制限を設けています。
ここでは、最重要なことを1つだけいうと
Youtube コンテンツIDに登録はおすすめできません。
SUNOがWMG(ワーナー・ミュージック・グループ)提携したことにより
2026年に登場するV6(仮称)は、Youtubeの音楽再生収益はワーナーミュージックグループ(WMG)に全て吸い取られてしまう可能性があります。
これはWMGのデーターで学習したモデルで生成した音楽の権利はWMGにあると言われても仕方が無いからです。
さらに、旧モデルで生成された楽曲をContent IDに登録しようとした場合、旧モデルで作られた楽曲は注意が必要です。
ライセンスの証明ができないと判断されて、登録が拒否される可能性があります。
さらに、新しいモデルの基準と照らし合わせたときに、
ワーナーミュージックグループ(WMG)の権利を侵害していると判定されるリスクも残っています。
1.日本語が翻訳が出来ない(これは困りますよね)
右クリック無効化されているので、いつもの日本語化が出来ないのでこまってしまいます。
Ctrl+C+C Deeplを使った翻訳は便利ですが、ページ全体の翻訳には向きません。
ここでは簡単にその解決方法について解説していきます。
2:ブラウザ標準機能による「かんたん」解決策
サードパーティ製の拡張機能を導入する前に、現代のWebブラウザ(Chrome, Edge, Firefox)が標準で備えている機能を活用することで、右クリック制限を回避し、ページ全体を翻訳する方法を検討します。これらはセキュリティリスクが最も低く、即効性のある手段です。
2.1 Google Chromeのアドレスバー翻訳(Omnibox Translation)
- ブラウザー右上の縦に︙(三点リーダー)・・・が並んでいるところをクリックします。
- 下側に目線を移していくと「翻訳」があるのでクリックします。

スマホの場合(Chrome)
Chromeは、ブラウザの設定言語(日本語)と異なる言語(英語)のページを検出すると、
アドレスバー(Omnibox)の右端に「翻訳アイコン」(「G」のマークや文様のアイコン)を表示します。
私のクロームには出てきませんが、スマホだと上部に翻訳しますか?みたいな表示がされるので、ポチッとすれば解決です。


2.1.2 アイコンが表示されない場合のトラブルシューティング
もしアドレスバーにアイコンが表示されない場合、過去にユーザーが「英語を翻訳しない」設定を選択してしまった可能性があります。
- 修復手順:
chrome://settings/languagesにアクセスし、「Google翻訳を使用する」がオンになっていることを確認します。また、「翻訳しない言語」のリストから英語を削除します 。
2.1.3 メニューからの強制起動
アイコンが見当たらない場合でも、ブラウザ右上の「︙(三点リーダー)」メニューを開き、「翻訳...」をクリックすることで強制的に翻訳バーを呼び出せます。この操作も右クリック制限の影響を受けません。
2.2 Microsoft Edgeの場合
- ブラウザー右上の・・・が並んでいるところをクリックします。
- 下側に目線を移していくと「翻訳」があるのでクリックします。

2.3 Firefoxにおける「Shiftキー」オーバーライド
Firefoxユーザーには、古くから知られる「パワーユーザー向け」の回避策が存在します。
- Shift + 右クリック: Firefoxでは、Webサイトが右クリックメニューを無効化している場合でも、Shiftキーを押しながら右クリックすることで、ブラウザ標準のコンテキストメニューを強制的に表示させることができます。
- 制約: この機能はFirefox特有の挙動であり、ChromeやEdgeでは標準で動作しない場合があります(バージョンやOSによる)。しかし、もしユーザーがFirefoxを使用可能であれば、これだけで「右クリック→翻訳」のルートが開通します 。
机の下に引き出しを追加してMIDIキーボードを収納しよう。
厚さ18mm以上(15mmだとネジで穴を開けると割れそうだったので)幅90cmの板をホームセンター(DIY店)で購入して
Amazonでレールを購入すれば引き出しが付けられます。
私はレール購入してから引き出しを付けるまでに約1年かかりましたが、
61鍵盤のMIDIキーボードを収納することが出来ました。
一人でやるときのポイントは(説明書の順番だと一人では困難)、
最初に机と金具を固定することです。
机は固いので木ネジビットなどでした穴を開けることです。
板は取り付けないでこの状態で机に、あててネジ穴を開けます。
そして仮止め(外すのでゆるく固定)します。
⇩この状態で取り付けます。

私は板を付けた状態で作業したので、汗が一杯出ました。
こんな感じです。
オレンジで囲んだ部品だけを1箇所固定します。
囲んでいない金具も固定します。
板に取り付けたままだと、重たくて無理があります。

次に板と金具を仮とめします。
そうしないと、反対側の取付位置が分かりにくいからです。
板は重いので、椅子や本などを積み上げて載せて作業します。
マジックで印を付けても良いです。
後から多少の調整は出来るので、した穴を頑張って開けてください。
(私の机には金属のレールがあったせいもあり、少しズレています)
穴の位置が決まったら、板を外して机の下に金具を固定していきます。
私の場合は、板を外さないとネジを回すことが出来なかったので外しています。
そして固定できたら、板をあててみます。
問題なさそうだったら、金具と机をしっかり固定します。
そして取り付けた金具に板を取り付けます。
最後に引き出しがスムーズに稼働するか確認です。
引っかかりが感じられるときは、t机と金具の締め具合を緩めてあげれば多少の調整が出来ます。
机が固く+ 板が重くて私は2ヶ月以上放置してしまいました。
そしてあるとき、した穴開ければいけるかなと思いつき
試行錯誤して やっと取り付けることが出来ました。
レールは約4,000円です。
板は2,000円位だった気がします。
厚さは 18mmです。薄くなるほど安くなります。

